発行前の確認
- 法人master accountでORCAにログインします。
- Pro Integration権限が有効である必要があります。
- keyは発行user情報で検証され、選択式または追加scopeはありません。
ORCAでkeyを発行
- 連携管理 → Open APIキー管理を開きます。
- Key作成を選択し、識別名と必要に応じて有効期限を入力します。
- 作成直後に一度だけ表示される原文keyをコピーします。
- 自社EC backendのsecret managerにORCA_API_KEYとして保存します。
ORCA OPEN API key management →
保管ルール
- Browser、mobile app、公開repository、注文DBに保存しません。
- Authorization headerと原文keyをlogに残しません。
- 漏洩の疑いがある場合は新規発行後に既存keyを廃棄します。
照会・廃棄
一覧ではmetadataとprefixのみ確認できます。原文keyは再表示できず、廃棄後は直ちに認証できません。